ハーレーのカスタムは、目立つ部分だけではなく“細部の質感”でも差がつくことが多くあります。
今回紹介する THUNDERBIKE(サンダーバイク) ギアポジションセンサーカバー(22-77-160)は、まさにその代表例。
純正の時はプラスチックであるパーツを、重厚感のたっぷりなCNC削り出しアルミへ置き換えることで、エンジン周りの存在感がぐっと引き締まります。
特に 2024年以降のツーリングモデル や 2025年以降のソフテイルモデル に乗るハーレーオーナーから人気の高いドレスアップパーツで、「細かい部分までこだわったカスタムをしたい」「エンジン周りの見栄えを底上げたい」というハーレーユーザーにぴったりなカスタムアイテムとなっています。
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サンダーバイクとは

ドイツ発のカスタムブランド「THUNDERBIKE(サンダーバイク)」は、ハーレー・ダビッドソンカスタムの世界ではトップクラスの存在。
30年以上も前から世界基準のクオリティを維持し、ハーレーダビットソンの正規ディーラーも兼ねています。
そのカスタムパーツは金属加工の精度やデザイン性の高さに定評があり、純正では得られない“ヨーロッパらしいシャープな雰囲気”が特徴的です。
今回のギアポジションセンサーカバーも例外ではなく、削り出しならではの立体感と高級感が魅力となり、シーズン毎に新しいパーツが開発されています。
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ギアポジションセンサーカバーの役割
ギアポジションセンサーは、ギアの位置を正確に検知する重要なパーツ。
ハーレー純正状態のままでは樹脂製(=プラスチック)のカバーがついていますが、カスタムハーレーオーナーとして全体を見たときに少し“物足りなさ”を感じるポイントになるのではないでしょうか。
サンダーバイクのギアポジションセンサーカバーを装着することで
・見た目をハーレーカスタムらしく引き締める
・エンジン横のディテールに一体感を出す
・ブラックアウトカスタムとの相性が抜群
などのメリットを得ることができます。機能的には影響が出ないため、純粋なドレスアップとしてカスタムを楽しむことができます。
細部で差がつくCNC削り出しの美しさ

素材には重量感ある高品質アルミニウムを採用。サンダーバイクの十八番、CNC加工による高精度な仕上げで、純正に比べて圧倒的な質感の差が見た目に出ます。
特に“高年式ハーレー”のツーリングモデルやソフテイルは外装がすべてにおいてクオリティが高い分、どうしてもギアポジションのここのカバーだけが浮いてしまいがち。
そんな部分を自然にアップデートできるのが、このパーツの一番の魅力です。
適合モデル


・2025年以降ソフテイルモデル
・2023年以降ツーリングモデル(FLHXSE、FLTRXSE、2024年以降FLHX/U、FLTRX/STSE)に適合
※年式や仕様により異なる場合がありますので、注文前に必ずお手持ちのハーレーとの適合をご確認ください。
装着はボルトオンでOK

取り付けは比較的簡単で、純正カバーを取り外して交換するだけのボルトオン設計。
大きく周辺パーツを取り外す必要がなく、工具があれば休みの日などに自分で装着のしやすさもメリットのひとつ。
DIYカスタムが好きなハーレー乗りにもおすすめです。
THUNDERBIKE(サンダーバイク) ギアポジションセンサーカバーが選ばれる理由
“細分の質感”がハーレー全体の完成度に直結
近年のハーレーカスタムでは、外装だけでなく細部をアルミなどで素材の統一感を出すのが主流となっています。
ギアポジションセンサー周りは、エンジン近くに位置し、周りからの視認性も高いため、交換・カスタムの効果が大きいパーツポジションとなっています。
ブラックアウト車両との相性が抜群
特に2024年以降のFLTRX/FLHXはブラックパーツが多い傾向があり、このカバーを装着することでより“精密感のあるブラックカスタム”に仕上がります。
サンダーバイクならではの、欧州クオリティ
このパーツにみえるエッジの効いたデザインとボルト部分にかかる計算されたアールの造形などの緻密加工は、これぞサンダーバイクの真骨頂ともいえるクオリティ。
ハーレーをよりスタイリッシュに見せたい世界各国のユーザーからも評価の高いパーツとなっています。
細部にこだわるハーレーユーザーなら...
今回紹介した、THUNDERBIKE(サンダーバイク) ギアポジションセンサーカバー(22-77-160)は、 “細部の質感にこだわるハーレー乗りのためのドレスアップパーツ”。
大掛かりなカスタムをしなくても、エンジン周りの印象が大幅に向上・レベルアップさせることができるので、ハーレーのパーツ選びにこだわるオーナーさんであれば、選んでまず間違いないカスタムパーツになります。
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ぜひこの機会にお試しください!!
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