タンクキャップ

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ハーレー用 タンクキャップの紹介

特徴・詳細

タンクキャップは、ハーレーの給油口に装着する小さなパーツながら、カスタム感を強く演出できる定番アイテム。

視線が集まりやすいタンク上部に位置するため、交換するだけで車両全体の印象が引き締まります。

純正パーツは信頼性と扱いやすさが魅力ですが、デザイン性の高いカスタムタンクキャップに変更することで、ハーレーらしい無骨さや高級感をプラス可能。ビレット削り出し、ブラックやクローム仕上げなど、メーカーやショップごとに多彩なラインナップが揃っています。


小さな変更でも効果は大きく、「まずはここから始める」エントリー向けカスタムパーツとしても人気。

純正パーツとの組み合わせや、他の外装カスタムとの相性も取りやすいポイントです。


【カスタムのヒント】

・純正パーツからの交換でカスタム感アップ

・タンク上部の印象を左右する外装パーツ

・デザイン・カラーの選択肢が豊富

・ショップで適合確認すると安心

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