身体や服を汚れから守るショップエプロン

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身体や服を汚れから守るショップエプロン

2018年10月12日
身体や服を汚れから守るショップエプロン

バイク整備の際、動きやすい服装で整備するのは大前提ですが、着ている服が汚れないようにするために、エプロンを着用するのも一つの手です。
整備時の油汚れやケガから身体を守る役割も担っています。今回は整備作業用エプロンをご紹介します。

メンテナンス用アパレルを多数製作している「MechanixWear/メカニックスウェア」とは

MechanixWear/メカニックスウェアロゴ

まず、当店でもおなじみの整備用グローブを作製しているメーカーでもある「MechanixWear/メカニックスウェア」とはどのような会社なのでしょうか。1991年からハンドプロテクションという分野で常に先を行く商品をリリースし続けている先進的なメーカーです。そのグローブはバイク用のみならず、製造・建築・運送従事者や軍や警察職員等の多くの職種から絶大なる信頼を獲得しているアメリカのメーカーです。


整備用グローブを製作しているので関連として整備にかかるエプロンも同時にラインナップされております。今回はその整備作業用ショップエプロンをご紹介します。


エプロンの大きさ・素材について

エプロン自体の大きさを確認していきましょう。縦が約76cm、横が約68cmほどです。割と大き目に作られていますね。

  

縦横

ちなみに腰周りのサイズはだいたい71.12~111.76cmとなっております。サイズは首及び腰のストラップで簡単に調整することができます。サイズ範囲が広いので女性でも着用することが可能です。


  

サイズ調整ストラップ腰

腰のストラップです。調整できるつくりとなっており、着脱が容易な構造となっております。赤丸部分でサイズを調整することができます。

  

サイズ調整ストラップ首

首のストラップです。腰と同じです。赤丸部分でサイズを調整することができます。


素材は耐久性と弾力がある1000デニールのナイロン製です。生地は厚いですが、肌触りは悪くありません。また、着用してもごわついた不快感はほぼありません。こちらの商品の便利な部分は、汚れが目立ってきたら洗濯機で洗うことも可能です。

  

素材

深さ・大きさが多種あるポケットが特徴的

ポケットは深さ・大きさが違うポケットが大小合わせて8つ(内2つは長細いペンポケット)設定されています。

  

全体

①~③の最上段ポケット

  

最上段ポケット

小さい工具や重要な小さいパーツを入れるのに大変便利なポケットです。ペンポケットも採用されています。取り出し口が閉まっていないので、不意の動作でパーツ落としてしまう心配があります。

④~⑥の中段ポケット

  

中段ポケット

  

中段ポケットGIF

口が閉まっているので、工具やパーツが入っていてもほぼポケットの中からモノが落ちる心配をしなくても大丈夫です。そして、ポケットの深さもある程度あるので色々な用途で使用することができます。こちらの3つのポケットの深さ・大きさは同じです。

⑦~⑧の下段ポケット

  

下段ポケット

  

下段ポケットGIF

おそらく一番使用頻度が高いであろう、下段の一番大きなポケットとなります。深さも左右違っており、より深いのは⑧のポケットです。こちらのポケットも同様に口が閉まっています。

着用例

  

着用例前横

  

膝丈のみ

モデル体型:身長175cm


着用感想:ちょっと布が厚いエプロンを着用しているようでした。各ポケットにはとてもアクセスがしやすく工具やパーツが取り出しやすかったです。 また、アメリカサイズで作られています。そのため、デフォルトのストラップの長さでは普通の体型の日本人には大きすぎます。首・腰の調整ストラップで必ず調整することをおすすめいたします。

整備する際にどうしても油やほこりが気になる方は多数いらっしゃると思います。こちらを着用すれば、できるだけ汚れず愛車を整備することが可能となっております。

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メンテナンスに使用しやすい大型ポケットがあります。工具や部品を入れるのに便利です。整備の汚れ防止に役立つことでしょう。


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