フューエル缶 携行缶 ハーレー パーツ REDA

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携帯に便利なフューエル缶のご紹介

2017年9月9日

ツーリングモデルのハードサドルバッグにピッタリ収まり、携帯に便利なフューエル缶のご紹介です。
ロングツーリングの時の強い味方、万が一のガス欠に備えてサドルバッグに常備しておきたい商品です。

商品はこちら >> フューエル缶

キャップに設けられたロック機構

キャップには万が一に備えてロック機構が設けられており、バイクの振動で勝手にキャップが開かないようになっています。
これならサドルバッグの中で勝手にキャップが開いてガソリンがこぼれてしまうなんてことはありません。
キャップの外し方はキャップのところにあるつまみを下に押し下げてキャップを回して外します。

キャップを外すと内蓋に続いてノズルがあります。使用するときは内蓋を外してノズルをひっくり返して使います。

他の携行缶とは一味違うノズル

他の携行缶ない独特な機構を持つ専用のノズルが付属しており、例えばノズルを付けた状態でフューエル缶を倒してしまっても、中のガソリンがこぼれることはありません。

なぜ、倒してしまっても中のガソリンがこぼれないかといいますと、独特な機構をもつノズルのおかげなんです。
このノズルにもロック機構が設けられており、ロックされている状態では中のガソリンが外にこぼれないようになっています。
このノズルがどのような構造になっているかといいますと、ノズルの黒い部分を押し、ロックを解除して黒い部分をスライドさせると ノズル内の黒い部分が開いてガソリンが流れるようになります。
また、一度スライドさせて戻すとロック機構が働き倒してもガソリンがこぼれないように作られています。

フューエル缶は安全

ボトルは異なる4種類の特殊な素材のプラスティックを7層に重ねてできており、中のガソリンが滲み出てくることはありません。
また、キャップなどに使用されているゴムは耐ガソリン仕様になっていますので気化したガソリンが漏れることもありません。
構成部品と2つのロック機構がガソリンの携行を安全にしており、その安全性が認められて世界中の500を超えるハーレーダビッドソンディーラーで販売されています。

フューエル缶の使い方

キャップを外して内蓋を取り外します。次に中のノズルを取り出しひっくり返してキャップ共に取り付けます。この時ゴム製のガスケットが正しい位置にあることを確認して、 キャップをしっかりと締め、一度ひっくり返してガソリンが漏れていないことを確認しましょう。

ノズルの準備が整ったら容器を逆さまに持ってガソリンタックの給油口にノズルを挿します。
ノズルの黒い部分が給油口の縁に当たっていることを確認します。

ノズルの黒い部分を押してロックを解除します。
解除したらボトルをしっかりと持って下方向に押してタンクにガソリンを入れます。ガソリンを入れ終わったら ノズルを外して元に戻して完了です。

他の携行缶とは違いガソリンを溢さずにタンクに入れることが出来る素晴らしい商品です。
携行缶をお探しの方におススメの商品です。また、ツーリングモデルのハードサドルバッグに最適ですが ハードサドルバッグにしか使えないわけではありませんので、他のモデルにお乗りの方でもツーリングのお共にいかがでしょうか。

 

こんなパーツもあります

  • スカルミラー クリアキン
  • ブルードット
  • スパークプラグ ホルダー
  • プロブレイドブラック ブレーキ&クラッチレバー
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