RWD(ロスワーニモントデザイン)カスタムパーツメーカーご紹介

RWD(ロスワーニモントデザイン)のご紹介

Russ Wernimont Designs(ロスワーニモントデザイン)はハーレーダビッドソンのフェンダーをはじめとしたカスタムパーツを多く製造しているカスタムパーツメーカーです。

RWDはアメリカのカスタムパーツ製造メーカーです。

RWDはアメリカのカスタムパーツ製造メーカーです。

ロスワーニモント氏の誇りと情熱を持って手がけられたデザインが秀逸なカスタムパーツの数々。26年以上の金属加工の経験を持つ彼の手によって、様々なパーツが現在まで生み出されています。
彼自身もライダーだったため、自分自身のためにという情熱もあったのでしょうが、独自にデザインされたそれらは多くのライダーの心に火を付けました。
カスタムパーツの一つ一つに込められたデザインのあり方。小さな変化が大きな違いを生み出すと信じた彼の情熱は今もなお燃え続けています。
現在も精力的に新しいデザインのパーツを開発しています。RWDの作り上げるパーツは、自慢のカスタムハーレーを作り上げるための助けになるでしょう。最高品質のカスタムパーツを手に入れることができます。

表情の決め手を一役担うフェンダー

表情の決め手を一役担うフェンダー

RWDは数多くのフェンダーを製作しています。フェンダーはハーレーの表情を決める重要な外装パーツの1つです。前後輪を覆うフェンダーパーツ選びはシルエットを大きく変えるため、慎重になります。
タイヤ周りはハンドリングにも影響が出かねない箇所なので重要なポジションです。タイヤの半分近くを覆うような重厚なデザインから、最低限の泥ハネ防止を確保した小サイズのスポーティーなデザインまで、様々なスタイルに合わせることができるでしょう。
フェアリングと併せることで貴方の愛車の表情を徹底的にカスタムすることが出来るでしょう。見た目を気にしてこそのハーレーカスタムです。

汎用品や未塗装が多い

汎用品や未塗装が多い

RWDの製品には汎用品が多く存在します。どのモデルにも取り付けられるという利点の反面、加工の手間はどうしてもかかってしまいます。
ですが、せっかく見つけたデザインのパーツが適合しない、ということにならないのは大きいです。RWDのオリジナリティあふれる製品はきっと貴方の琴線に触れることでしょう。
自分で加工するとなると、慣れていないと難しい作業になりますし、専用の工具が必要になることもありますので、販売店やカスタムショップへの相談は忘れないようにしましょう。特にフェンダーはタイヤと隣接しているパーツなので注意が必要です。
未加工でも取り付けられる適合品なら、自分で取り付けることも可能でしょう。同じデザインで適合品があるならそちらを使いましょう。

特徴的なソリのリアフェンダー

特徴的なソリのリアフェンダー

アメリカンな雰囲気を醸し出すリアフェンダー。タイヤとの幅をゆったりともたせ、長いテールのリアフェンダーには安定感を感じさせます。
リア部分を大きく占める大きなシルエットになり、エンドに特徴的なソリが入っているので注目度もアップ。未塗装品なので、ここから自分好みにペイントしていくというのも非常に心が躍る瞬間です。
堅実にアメリカンな雰囲気にペイントするのも、自分の感性のままにペイントするのも自由です。オリジナリティあふれるカスタムハーレーを作り上げる為に一役買ってくれることでしょう。

クルーザー リアフェンダー※取り扱い終了

IRON CROSS ヘッドライトの異質さ

IRON CROSS ヘッドライトの異質さ

その見た目から絶大なインパクトを与えるヘッドライト。丸形が当たり前というヘッドライトの常識を何処かにおいてきたと言わんばかりにIRONCROSSの形をしたヘッドライトで走れば、周りの注目を集めることはまず間違いないでしょう。
周りとの調和が難しいですが、ハーレーの顔をココまで極端に変えられるパーツは珍しく、周りとは逸脱したカスタムを考えるなら押さえておきたい一品です。クロスデザインでガチガチに統一したいなら外せないヘッドライトでしょう。
ハーレーが如何に自由度の高い大型バイクなのかを改めて感じさせてくれます。

>>IRON CROSS ヘッドライトはこちら※取り扱い終了

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