ドラッグスペシャリティーズ(DRAG Specialties)ハーレーカスタムパーツメーカーご紹介

ドラッグスペシャリティーズ(DRAG Specialties)のご紹介

ハーレーダビッドソンのカスタムパーツの製造販売すると共に、多数のメーカーの製品も販売しており、1つのマーケットの形になっているカスタムパーツメーカーです。

カスタムパーツ一挙に担う大手メーカー

カスタムパーツ一挙に担う大手メーカー

一度でもハーレーをカスタムした人なら、ドラッグスペシャリティーズの名前を耳にしたことが無いという方はまずいないことでしょう。
純正パーツ以外の社外品を検討すると、自然とドラッグスペシャリティーズの製品を目にすることになるでしょう。それほどまでにハーレーのカスタムパーツを数多く排出しているメーカーです。
ハーレーダビッドソンの純正品相当のOEM品も数多く取り扱っており、費用を抑えて純正のカスタムしたいという人もよく利用しています。
1968年以来、ハーレーダビッドソン用のカスタムパーツを製造してきたドラッグスペシャリティーズは、多くのカスタマーにとって欠かせない存在となっています。

カスタムパーツ市場の中心

カスタムパーツ市場の中心

ドラッグスペシャリティーズで取り扱っているのは、自社で作られた製品ばかりではありません。様々なメーカー・ブランドと契約することで、自社製品以外にも沢山のパーツを取り扱っており、ドラッグスペシャリティーズだけでも巨大なマーケットを形成しています。
中小のメーカーの窓口になることで、業界の成長へ大きな影響を与えています。
リプレイスメント品も数多くそろっており、様々なメーカーの商品が購入できるため、カスタムパーツショップのほとんどが、ドラッグスペシャリティーズへディーラー登録しています。
バイクイベントやレースへも参加しており、認知度も評価も年々伸ばしています。
ドラッグスペシャリティーズの成長は留まるところを知りません。

ありがたい低価格な消耗品

ありがたい低価格な消耗品

お世話になることの多いオイルフィルターは、純正品よりもドラッグスペシャリティーズ製のものにお世話になった人が多いのではないでしょうか。
それもそのはず、純正品のオイルフィルターのOEM品なので、性能は同等だということがわかっていれば、消耗品であるオイルフィルターは値段の安いドラッグスペシャリティーズ製を選ぶ人が多いのは当然のことでしょう。
エンジンオイルの交換の際に、フィルターも最低でも2回に1回は交換することが推奨されています。
エンジンオイルの交換は3,000kmも走ったら交換したほうが良いと言われていますが、乗り方にもよるので一概には言えません。
オイルフィルターの交換方法は、ハーレーパーツティップスでも紹介しています。ご自分で交換したことがない人はぜひご覧になって見て下さい。【オイルフィルター交換】

>>オイルフィルター ロングサイズはこちら

定番デザインもフォロー

定番デザインもフォロー

ハーレーの定番といえば、スカルやフレイムがありますが、それらのカスタムパーツも数多く用意されています。色々なデザインのパーツを組み合わせてカスタムできるのはハーレーの楽しみの一つです。
ラバーとクロームのコンビネーションが美しいく、コントラストが目を引き、今もなお愛される定番デザインです。
グリップだけでなく、その他のパーツにもフレイムをあしらったデザインのものは数多く登場しています。他のデザインと組み合わせるのも、揃えていくのも楽しいカスタムになります。

>>フレイム グリップはこちら

>>フレイム ホーンカバーはこちら

各種ボルト類を完全サポート

各種ボルト類を完全サポート

カスタムパーツの交換の際に、基本的にはパーツに含まれていることが大半のボルトですが、別売りになっていたり、何かの拍子に無くしたり、破損してしまったりすると、困ってしまいます。
そこでお世話になるのがドラッグスペシャリティーズです。各種ヘッド、サイズのボルト類を1本単位で購入することができます。
クロームメッキが施されているので、カスタム感覚で交換するする方もいますし、ボルトに汚れが目立ったりした時にメンテナンス感覚で利用される方もいます。
リプレイスメント、カスタム用にご利用下さい。その他の取付用のハードウェアも多数扱っています。

>>六角ヘッドボルトはこちら

>>ソケットヘッドボルトはこちら

>>ボタンヘッドボルトはこちら

>>皿ボルトはこちら

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