フロントフェンダー

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フロントフェンダーの紹介

特徴・詳細

フロントフェンダーは、前輪の上部に装着されるパーツで、走行中の泥や水はねを防ぐ役割を持つと同時に、バイクのスタイルを左する重要な外装パーツです。

ハーレーダビッドソンのカスタムでは、純正フェンダーから交換することで車両の印象を大きく変えることができます。ショートタイプやロングタイプ、クラシックデザインなどさまざまなスタイルがあり、チョッパーやクラシック、パフォーマンススタイルなどカスタムの方向性に合わせて選べるのが特徴です。

フェンダーの形状や長さによってフロント周りのシルエットが大きく変わるため、カスタムの完成度を高めるうえでも重要なパーツのひとつです。

フロントフェンダーは機能性とデザイン性を兼ね備えたパーツで、交換することでハーレーのカスタムスタイルをより明確に表現できる重要な外装パーツです。


【カスタムのヒント】

・フェンダーを短いタイプにすることで、フロント周りがスッキリしスポーティーな印象に

・長めのフェンダーはクラシックな雰囲気を強め、ツーリングモデルやビンテージスタイルにマッチ

・クロームトリムなどを組み合わせることで、フロントフェンダーの存在感をさらに高めることができる

・ホイールデザインやタイヤサイズに合わせてフェンダーを選ぶことで、車体全体のシルエットがより美しくまとまる

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